お知らせ


演奏は中止させていただいております】


演奏はお休みさせていただきます。 


次回演奏予定は 

決まり次第こちらでお知らせします。 





谷帽子展延期のお知らせ】


今回の展示は延期と致します。  
新たな展示日時が決まり次第お知らせさせていただきます。 

今回の展示を心待ちにされていた皆様、ご迷惑をおかけ致します。ご理解を賜りますようお願い申し上げます。 






【ご紹介】


写真集
『石の聲を聴け〜LISTEN to the VOICE of STONE』
須田郡司











‪「たぬきと星座と石」
 ‬ ‪33×33×33ギャラリー ‬ ‪


型染
「宿木」「夏の星座」
藍染、柿渋染






#333333ギャラリー







谷帽子展延期のお知らせ

今回の展示は延期と致します。 
新たな展示日時が決まり次第お知らせさせていただきます。 

今回の展示を心待ちにされていた皆様、ご迷惑をおかけ致します。ご理解を賜りますようお願い申し上げます。  

#谷帽子 #やまのは #このえのこ 
konoenoko.jimdo.com 







5月の谷帽子展示は延期させていただいておりますが、只今やまのはさん2階3階にて谷帽子に出会えます。

橋渡し良い言葉
力が湧く

やまのはさん @oyamanoha の文章と谷さんの文章をシェアさせていただきます。 ◯⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒◯ 


《やまのは・おしらせが2つ》

5月17日から吉田・このえのこ にて
展示会のお知らせをしておりました
「谷帽子展」は、いちど
延期させていただくこととなりました。
延期日が決まり次第、またお知らせいたします✨
代わりといっては何ですが、、
本番までの間の橋を、橋渡し店として

やまのはという地点 に、谷さんの帽子たちを
置かせていただいて、webで紹介をしたり、
通信的に販売をしたり、
珈琲や散髪や散歩や運動のタイミングなどに
生地や形や雰囲気を見ていただけるようにできたらなと思い、お預かりさせてもらえることになりました。

二階と三階
風が
通る場所で
風が
通る帽子を

心に風を
息をつく時を
髪と髪の間には隙間を

と、思っています。

徐々にこちらでも作品をご紹介していく予定です✨



以下、谷帽子 @uwabatake 谷さん(写真1枚目)の文章です✨



谷帽子in 京都 
橋渡し地点店
2020年5月17日~しばらく。
会場『やまのは珈琲と髪』

2020年5月17日からの京都『このえのこ』での谷帽子展延期と『やまのは』では谷帽子【橋渡し地点店】のお知らせ。 
初めまして 谷帽子という屋号で帽子と洋服を製作している谷和彦と申します。

僕が住む富山の山奥利賀村は、この時期、とても強い風が吹きます。それは、雪解けから瞬く間に過ぎて行く春そのものです。フキノトウ。カンゾウ、アサツキ、コゴミ、セリ、ワラビと様々な山菜が食べられます。
 いつもと変わらない春ですが、今年は新型コロナウイルスの影響が端々に見られ、人口密度の低い山間部でも街と同じように対策がとられ、様々なイベントが中止になっています。人口の多い京都では尚更影響があると思います。

そこで、5月17日から予定していた『このえのこ』での帽子展を延期することになりました。9年ぶりの京都、とても楽しみにしていました。

京都での開催を応援してくれている『やまのは』の小村さんが、そんな僕の気持ちを汲んで、「今後の日程が決まるまでに橋渡しのようなことをしよう」という提案をしてくれました。

 その提案は、『やまのは』でしばらくの間、帽子を数点紹介する。生地の見本を見ながら、被りながら、ほそぼそと受注販売をする。という形になりました。

 題して【橋渡し地点店】です。
 当初予定していた5月17日よりしばらく開催させていただきます。ほそぼそとではありますが、谷帽子を満喫できるような感じになればと思っております。
ぶらり散歩の寄り道等に、是非足をお運びください。よろしくお願い致します。












ただいまリニューアルオープン準備中◉
















型染め

「カンフーねずみと聖護院大根」


















【ご紹介】

写真集

『石の聲を聴け〜LISTEN to the VOICE of STONE』

須田郡司
 



 
 目次

 004 プロローグ〜聖なる石に出会う軌跡

 020 日本石巡礼

 078 世界石巡礼

 214 エピローグ〜出雲に呼ばれて

 228 作品データ (著者解説と岩質情報)

 










岩質アドバイス:加藤碵一、野村律夫 

デザイン:石川陽春






先行予約のご注文は下記フォームメラーよりお願いします。






AB判・並製・254頁 
 発売 オクターブ  発行 方丈堂出版  
 定価 ¥4,000+税












here and there vol.13  7月10日発売中

型染作品で参加させていただきました。











編集者・林央子の独自の視点で、ファッションとアートのインディペンデントなあり方を追いかけ続けてきた個人発行誌「here and there」。2015年に刊行されたvol.12「ZOKU KAKUCHO」issueより、およそ3年ぶりとなる最新号vol.13「HYACINTH REVOLUTION」issueは参加作家46人となり、一段とパワーアップしました!


64ページからなる特集「ヒアシンス革命」では、ヒアシンスの球根を育てるという体験を共有し、その後に生まれた作品をあつめるという編集方法により、絵、写真、詩、俳句、エッセイ、観察日記など多彩な作品が誌面に登場します。


 


「『here and there』初のこころみとして、参加型の誌面作りをしてみたくなりました。園芸のなかでも比較的手軽に楽しめる球根で、冬から春へという再生にむけての季節を、みんなと共有してみる。海の向こうの地にいる誰かの国でも、ヒアシンスはきっと咲くはず。みんなと一緒に育てたらきっと、一人で育てる楽しみを超えた、未知の体験や驚きがまっているのでは、と思いました」(林央子)


 


金氏徹平、高山明、PUGMENT、ミヤギフトシ、田村友一郎をはじめとするアーティスト、編集者、キュレーター、デザイナー、主婦など、『here and there』初参加の作家も登場し、さまざまな園芸体験が一同に揃う圧巻の特集ページ。


林央子と長い友人関係であり『here and there』と縁の深い編集者エレン・フライスが住む、南西仏の村のお家紹介記事や、「拡張するファッション展」以降さらに交流が深まるパスカル・ガテンとの対話記事なども収録。より充実の内容となったvol.13をどうぞお見逃しなく。


表紙はCosmic Wonder前田征紀と新進作家・安野谷昌穂の共演を、アーティストのエレナ・トゥタッチコワが撮りおろしました。


企画 編集 : 林央子

アートディレクション : 服部一成

翻訳: 江口研一

全80ページ(カラー 40ページ 白黒40ページ) A4正寸

定価 1,800円+税


 


目次


Feature

Hyacinth Revolution ヒアシンス革命 2


青木陵子 遠藤麻衣 タカノミヤ 平岩壮悟 菊竹寛 前田征紀 竹村京 ミヤギフトシ 田村友一郎 砂川卓也 竹内大悟 小林エリカ 嶺川貴子 レティシア・ベナ 平山昌尚 伊藤貴弘 宮園夕加 大島史 長江青 田幡浩一 ファビアン・ライトゲープ モアレ 岡田路世 パグメント 岡澤浩太郎 高橋友希 志村信裕 エロール・ファン・デ・ヴェルト 小池アイ子 アンバー・フ 長島有里枝 谷口真人 金氏徹平 服部みれい キャメロン・アラン・マケーン 奥田きく ベンジャミン・ソマーホルダー 高山明 岡部史絵 大神崇 小金沢健人 スーザン・チャンチオロ


Stories

◎ パスカル・ガテンとの対話 文:林央子、パスカル・ガテン 66

◎ エレンの家 文:エレン・フライス 写真:レティシア・ベナ 72


Profile 62

Afterword 79


 


here and there vol.13の発売を記念し、各地でさまざまなイベントがはじまります。

こちらもあわせてお楽しみください。













御鏡水晶シール









ZINE


「HEADACHE」  限定100部

値段

8euros




http://issuu.com/editionsdulivre/docs/headache